コケムスシェルター

エログ探訪

[アダルトアフィリエイト研究室]の2019年最新 アダルトアフィリエイト戦略: 今どきのアダルトアフィリエイトはこう稼げ!

ちょっとアフィ話。
ここ数年アダルトアンテナサイトの登録エログ数が減り続けてる。最近は登録申請のメールも全然来ない。
で、賑わいのため新規なサイトを探し歩いてたけど、全然見つからない。特に画像系が無い。エログが減ってる。

 

エログが少なくなってる要因は「ブログ形式が古臭い」、「大規模サイトに駆逐された」、「日本のネット法整備が徐々に進んできた」……かな。

 

アンテナサイトの運営者としてはエログが盛り返してほしいけど、どうにもなぁ。もはやネット老人コンテンツと化してる気がするし。

 

しかしも最近の若者はどこでエロネタを探すのだろうか。

2019年4月【読んだ本】

[伊勢ともか]の懲役339年(4) (裏少年サンデーコミックス)

懲役339年全4巻。

これも委員長の放送から。

クソ良かった。人に薦めたくなる名作。

神と戦う革命談。かっこいいしラブいし、ワクワクするし、考えさせられるし。楽しい。

[九井 諒子]のダンジョン飯 7巻 (HARTA COMIX)

ダンジョン飯6-7巻。

面白い。突飛なコンセプトだけで徐々に面白くなくなるかと思いきや、まだまだ面白い。

次巻も気になる。

[masha]の異種族レビュアーズ 2 (ドラゴンコミックスエイジ)

異種族レビュアーズ1-2巻。

委員長の放送から。非常に面白い。

風俗版ダンジョン飯。

1-13巻。

アニメ見てないけどコミカライズ版。

そこそこ。全体的に暗い。

久々に小説。

本屋で平積みされてたので購入。

『桐島、部活やめるってよ』の人の本。桐島呼んだことないけど。

世にも奇妙なっぽい短編集。

ダークな感じの話が多い。まぁまぁ。

「万城目学」著。

まぁまぁ。真実はどっちだとミステリ感は良かった。

造幣局 桜の通り抜け【外出】

お花見行く。

お花見なんて大学の頃以来な気がする。久々。

 

大阪天満の『造幣局 桜の通り抜け』。結構な人。屋台とかも出ていてお祭的な感じ。桜も結構いろいろな種類が咲いてて普通に良かった。

シャークネード【映画】

人喰い鮫×巨大竜巻突如、カリフォルニア・ビーチを襲ったハリケーン。荒波と共に現れたサメが、人々を喰い尽くしていく。だが、それは恐怖の始まりにすぎず、 サメの大群を巻き込んだ巨大な竜巻が発生!未曾有の猛威が、アメリカを絶望の渦に陥れる!!

☆☆☆☆

アマプラ映画。

2が面白かったので1視聴。

1も良かったけど、2の方がバカっぽくて好き。

シャークネード カテゴリー2【映画】

人喰い鮫、200%増量!凶暴すぎる竜巻、再び日本上陸!!かつてロサンゼルスを絶望させた、未曾有の天変地異「シャークネード」。だが、あの恐怖は始まりにすぎなかった。今度は、世界の首都ニューヨークに、史上最凶の瞬間最大風速が襲い掛かる!

☆☆☆☆☆

アマプラ映画。

プロローグから飛ばしまくりでお腹膨れる。

シャークストライクで笑う。

シャークトルネードはシリーズ物らしいけど初めて見た。

期待通りのB級感で面白かった。

オブリビオン【映画】

なぜ、彼は人類のいない地球に残されたのか―?2077年、エイリアンの攻撃を受け、地球は全壊。生き残った人類は、他の惑星への移住を果たすが、ジャック(トム・クルーズ)は荒廃した地球に残り、パトロール機バブルシップをかり、高度1000メートルの上空から地球を監視している。ある日、ジャックは墜落した宇宙船で眠る美女ジュリア(オルガ・キュレンコ)を発見する。目を覚ました彼女は、なぜか逢ったことのないジャックの名を口にした。彼女に不思議な結びつきを感じながら、次第にあらゆる現実に疑問を抱くようになっていくジャック。

☆☆☆

アマプラ映画。

なんとなくあまり期待してなかったけど、面白かった。

完成度の高い映画。

痴漢の衝動if【ゲーム】

痴漢の衝動if

エロゲー。
すごい良作。楽しかった。最近ので一番当たり。

 

基本おさわり系紙芝居だけど、軽いSLG要素があって、痴漢してる感にちょっとドキドキする。
ええんかと思ってついつい痴漢がエスカレートしてBADENDになって笑う。無茶な夢シチュエーションで有りつつ、一瞬現実に戻される不思議な感覚。

 

基本的に全編痴漢ものだけど4種類の違うシチュエーションが用意されてる。1番目が一番痴漢的。2番目の子が好き。嫌がってる子の顔とか髪にさわれるのが良い機能。欲を言うなら拒絶のセリフがもっと豊富だったらもっと満足。あとは快楽堕ちも良いけど絶望ENDも欲しかった。

 

拒絶シチュでのイラマチオ好き。

釈迦岳(2回目)【登山】

久々に登山。
2年ぶりに釈迦岳。滋賀の比良山系。
ルートは前と同じく北小松駅から登って、イン谷口に下るルート。

春山の気分で適当に登りに行ったのだけど失敗。まだまだ冬山。非常に寒かった。天気も終始荒れ気味。

 


↑滝見台付近からの琵琶湖。この時点では天気はそこそこ良い。

 


↑ヤケ山。天気急転。霰だか雹だかが降ってくる。

 


↑標高上がるにつれ残雪が増えてく。

 


↑釈迦岳山頂。寒い。ヤケ山辺りから「吹雪ときどき晴れ」みたいな意味のわからない天気。山の天気は変わりやすいけど、こんなにころころ変化するのは初めて。

非常に寒い。一応厚着ではあったのだけど、もう一枚ダウン必要だったと後悔。ズボンが夏用なのは寒さを舐めてた。あと手袋も欲しかった。
下りで足つったときは非常に焦った。動けなくなった死ねる寒さ。

 

無事下山。
15:40分のバスがちょうど到着してたので乗って帰る。
温泉寄って帰ろうと計画してたけど、温まるよりも早く家に帰りたくなる。

 

今回は割と失敗登山。
まず寝坊したりうんこ行ってで登山開始が11時過ぎてしまったこと。予期せぬ残雪。予期せぬ気温。予期せぬ天気。予期せぬというか下調べを全くしてなかったのだけど。一回行ったことあるしまぁ大丈夫だろうと思ってしまった。あと後から考えるとヤケオ山辺りで引き返すのが適切な判断だっただろうなと思う。天気だいぶ荒れてたし。

 

北小松駅11:15→釈迦岳14:15→イン谷口15:40