名探偵コナン 紺青の拳【映画】

シンガポールで行われる空手大会に出場する京極を応援したい園子に誘われた蘭たち。海外へ行けないコナンは置いてきぼり…のはずが、新一に変装した怪盗キッドの策略でコナンはシンガポールに密入国!? しかも現地の子どもになりすますし、キッドと行動するハメに。
キッドの狙いは空手大会の優勝ベルトにはめられた世界最大のブルーサファイア「紺青の拳」。にもかかわらず、コナンを連れてきたワケは!? 荘厳なシンガポールの超高級ホテルを舞台に、園子と京極の恋も急展開!?

映画館行く。久々。
コナン映画。

こないだTVで見た『ゼロシコ』そうだったけど、コナン世界がだいぶギャグ世界寄りになってて面白い。
初っ端コナン密入国してて笑う。「カラテ」バトルも豊富で面白い。

アイドルはトイレには行かないし、こりん星は存在する

Vチューバーの話。

最近寝ても覚めてもにじさんじ。ハマりげ。
レジスタンス周辺見てる。

アニメは昔から好きで、しかし声豚・ドルオタにはなるまいと思っていたけど、結局同じ穴のムジナに。

好きだけど何が面白いのか言葉にし辛い。
個人的にはニコニコ初音ミク的な面白さの再来を感じてるのかも。
ネギ持たせたり、ロードローラーに乗せたり。キャラクターの設定ができていくのが楽しい。
しかしその一方で、キャラクターが出来上がってしまうと、飽きが来てしまうのかなと悲しげな予感も感じる。

アイドルってなんとなく「バカバカしい」みたいなイメージがあって、今までハマったことなかったけど、
なんだろうか、大人になったからこそ「アイドルはトイレには行かないし、こりん星は存在する」と言える。だから楽しい。みたいな感じはある。

2019年5月【読んだ本】

1-3巻。
SFもの。面白い。
女の子が絶妙にかわいい。

1-10巻。
映画が面白かったので読む。
漫画は難解。意味わからん。

19巻。
ガロウがかっこいい巻。

ある日突然、普通の人には見えない異形な存在が見えるようになってしまった「みこ」。彼女は彼らから逃げるでもなく、立ち向かうでもなく…精一杯シカトしつづける事に。怖いようで怖くない、新感覚ホラーコメディ!

1巻。
好き。ギャグもの。
かわいそうかわいい。

なろう小説。10話くらいまで読む。
(Web版)勇者の村の村人は魔族の女に懐かれる
ラブコメ。嫌いじゃない。漫画で読みたい感じある。

家裁調査官・陣内と武藤が出会う「少年たち」。報道される事件と、実情が違っていることは少なくない。『チルドレン』から、12年。罪と罰をめぐるものがたり。

伊坂幸太郎小説。
チルドレンの続編。社会派?な感じ。すっきりしない物語ではあるけど、ちょっと考えさせられる。

9-10巻。
9巻:牛飼娘サイドと女神官サイドに分かれての冒険。期待通りの物語運びで楽しい。
10巻:ゴブリン要素少なめ。RPGの情報収集パートみたいな話。

ゴブスレ外伝(イヤーワン)2-3巻。
好き。若き日のゴブスレ談。

ゴブリンスレイヤー外伝2 鍔鳴の太刀《ダイ・カタナ》
ゴブスレ外伝。
剣の乙女の若い頃のスピンオフ話。
漫画版打ち切られてて笑う。小説版は続いてる。
天秤剣好き。ロマン武器。正義のそろばん的な良さがある。
話は面白いけどタイトルが悪い。

1-3巻。
電撃コミックスなラブコメ。
なんとなく懐かしさを感じる。まぁまぁな面白さ。

WordPressメンテナンス

「WordPress」のバージョンアップしようとしたらPHPのバージョン上げないとできないと言われる。

現在は「PHP7」が推奨らしい。時の流れを感じる。
とりあえずバージョン上げたが、動かないプログラムとかあって焦る。一部は旧バージョンで保留。いつか修正しないとな……

久々にネットオウル管理画面に行ったらレンサバのプランが名称変更されてた。前は「ファイヤーバード」とか「クローバー」とかだったけど、「スタンダード」とか「プレミアム」のわかりやすい名前になってる。前の変な名前も好きだったけど。

あと最近、FC2レンサバを新たに契約したのだけど、SSL化が簡単にできるようになってて嬉しい。調べると他のレンサバでも最近は証明書が無料かつ更新も自動でやってくれるのがスタンダードっぽい。
ただし、FC2レンサバの古い契約の分は非対応?っぽい。悲しみ。

あとこのサイトのWPテーマ変える。
自作の使ってたけど、似たような雰囲気の良さげなやつ「sparkling」

抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳はどうすりゃいいですか?【ゲーム】

久々にフルプライスエロゲー。

『抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳はどうすりゃいいですか?』。略称は『ぬきたし』。

エロゲーしたい気分でFANZA見てて、レビュー評価が高かったので購入。

バカゲー。パワーワードが多すぎてピックアップできない。「淫スタ映え」とか好き。

奈々瀬ルート攻略。3時間くらい。

買ってから気づいたけどドスケベ音頭は知ってた。


敗戦国の末路好き。

追記19/05/26

他のルートも攻略。
※攻略:誠也の部屋

文章量すげーわ。
割とスキップしつつやってても結構時間かかる。
ストーリーと言うよりバカゲー感をすごい楽しんだ。
エロは文乃の首輪プレイが好き。

続編が2019年7月26日発売予定らしい。
評判よかったら買おうかな。

桐島、部活やめるってよ【映画】

ありふれた時間が校舎に流れる「金曜日」の放課後。1つだけ昨日までと違ったのは、学校内の誰もが認める“スター”桐島の退部のニュースが校内を駆け巡ったこと…

☆☆☆
Hulu映画。
2012年の話題作。青春映画。面白かった。
桐島出ねーのかよ!って感じ。
しかしも橋本愛かわいいな。オタク特効。
高校という世界が”桐島が部活やめる”だけで大きく変動する。
映画の主人公は映画部だけど、どの視点で見るのか、共感するのかは、自分の生きてきた高校時代次第なところが面白い。
映画のテーマ的なものは、「なんのために」みたいな高校生なモヤモヤが描かれているんだろうと思う。
まぁ社会人になったところで解決してないテーマではあるのだけど。「なんのために生まれて何をして生きるのか。」未だに答えられないんだなぁ。

繁昌亭5/2

久々に落語行ってきた。繁昌亭5/2の昼席。
特別講演は明日からだけど、GWとあって満席。
最前列座ったら思いの外首痛かった。

 

◆演目
笑福亭嬌太……?
桂和歌ぽん……じゅげむ
マグナム小林(バイオリン漫談)
笑福亭伯枝……病院の話
笑福亭喬楽……?
桂梅団治……?
幸助福助(漫才)
露の団四郎……鬼の面(おたふく面と鬼の面)
桂三弥……平成の子供(創作?)
笑福亭仁福……お見立て(客チェンジ)

 

古典落語が少なめだった気がする。
落語じゃないけど前座ネタで終わった「笑福亭伯枝」の病院の話が一番笑った。
最後の『お見立て』はこないだ見た映画『明烏』の劇中のやり取りの元ネタこれだったのかーと思いつつ見てた。長いネタ且つ笑いどころが少ないので映画くらいコンパクトな方が面白いなと思う。
昨日の今日で見たネタがいくつか思い出せない、『上燗屋(ただで酒のもうとするやつ)』はあった。

 

桂和歌ぽんが前座で話してたYouTubeチャンネルが本当にあって草。
チャンネル登録者数72。

YouTubeでの落語LIVE配信も面白そうだとは思う。
コメントで「〇〇やってー」とかのリクエストとか楽しげだし、時代解説コメントとかあったら助かったりしそう。
まぁしかし視聴者1000人以上は集まってないと盛り上がりには欠けるだろうな。人さえ集まれば。

明烏【映画】

借金返済期限が迫ったホストのナオキ。返済金1000万円を用意出来た事を祝って同僚と宴会を開く。翌日の夕方に目を覚ますと、お金がどこにもない。お店の同僚に聞いても誰も、そんなお金を見ていない。どうやらお金を用意出来たのは夢だったらしい…。金を用意できなければ東京湾の底に沈められる。同僚ホスト、金の払えない女性客、上京してきた父親、そして借金取り。人はどんどん出てきますが、全員頼りになりません。

☆☆
Hulu映画。
菅田将暉主演。「かんだしょうき」かと思ったら「すだますさき」と読むらしい。
落語の『芝浜』ベースなストーリー。タイトルが明烏なのはツッコミ待ち?
ギャグい感じでそこそこ面白かった。

ふがいない僕は空を見た【映画】

高校生の卓巳(永山絢斗)は“あんず”と名乗る里美(田畑智子)と知り合い、コスプレをして情事に耽るようになるが、その写真や動画が何者かにばら撒かれてしまう。情事を知った彼女の夫がばら撒いたらしい・・・。助産師である卓巳の母(原田美枝子)。痴呆症の祖母と暮らし、極貧の生活に耐える卓巳の親友・福田(窪田正孝)などそれぞれが抱える思いと苦悩がリンクし合い、一筋の光が見えるラストに収束していく・・・

☆☆☆
Hulu映画。
本持ってるけど未読。タイトルの語感が好き。
ストーリーも知らずに映画見たけど、面白かった。
はじめのシーンのモザイクがなんとなくギャグっぽかったけど真面目なヒューマンドラマ。
ふがいねぇ。愚かで不幸で。どうしようもなくて、どうにもならない。それでも、生きてくしかなくて。

ボヘミアン・ラプソディ【映画】

ボヘミアン・ラプソディ レンタル版(字幕版) /クイーンドキュメンタリー視聴券付 (5/31ご注文分まで)

1970年、ロンドン。ライブ・ハウスに通っていた若者フレディ・マーキュリーは、ギタリストのブライアン・メイとドラマーのロジャー・テイラーのバンドのボーカルが脱退したと知り自らを売り込む。二人はフレディの歌声に心を奪われ共にバンド活動をし、1年後、ベーシストのジョン・ディーコンが加入。バンド名は<クイーン>に決まり、4人はアルバムを制作し、シングル「キラー・クイーン」が大ヒット。個性的なメンバーの革新的な挑戦によって、その後もヒット曲が次々に生み出され、フレディは“史上最高のエンターテイナー”とまで称されるようになる。しかし、栄光の影で次第にフレディはメンバーと対立し孤独を深めていくのだった……。

☆☆☆☆

U-NEXTで見る。

面白いという評判を思い出し視聴。

Queenは有名な2曲くらいしか知らないけども楽しめた。曲と歌詞良いなぁ。

 

U-NEXT契約。新作見るポイントが貰えるのでそれで視聴。ただ他に見たいのが無いので解約する。