憧れの飛田

タイトル:さいごの色街 飛田 (新潮文庫)

著者:井上 理津子

出版社:新潮社

発行日:2015-01-28

いつか行ってみたいと思っていた飛田新地に行ってきた。

飛田遊廓(とびたゆうかく)は、大阪市西成区の山王3丁目一帯に存在した遊廓、赤線。大正時代に築かれた日本最大級の遊廓と言われた。現在もちょんの間が存在し、通称飛田新地(とびたしんち)と呼ばれる。

超楽しかった。
23時くらいに行ったが結構な賑わい。GWだからかサラリーマンより大学生っぽいのが多かった。
遊郭街を2周くらい回って店に入る。見て回るだけでも楽しいが今日は冷やかしではない。
選んだのはセーラー服コスプレのロリ顔の女の子。抜群に好み。胸も大きい。

意を決し店の敷居を跨ぐと、2階に通され時間を設定する。
[20分16000円]のコースを選択。

時間が始まると、まったりする暇もなく服を脱ぎ軽くしごかれ、ゴム装着。手際良い。その後騎乗位。はえー、気付いたら挿入ってたって感じ。ってか腰振りながら世間話するとか余裕過ぎ流石。時間内に抜きたいので上下入れ替えて終わり。で、あっという間に20分。

☆こまごまと思うこと羅列
ベテランの子だったらしく手際良し。作法が分からないので有り難かった。
時間調整が難しい。タイマーは部屋外に設置されており、20分は体感で測るしかない。
偽乳すげぇ。巨乳かと思ったら、結構ちっぱい。ブラジャー2重とかそんなテクニック知らなんだ。ほんとすげぇどこの肉だよ。
年齢は20くらいかと思ったら同い年。しかしも同い年ってなんかイイ。興奮した。
人に拠るんだろうけど結構ガバい。入れられ続けると仕方ないのかな。聞くところによると今日は17時から出勤してたとか。一体今日だけで何人の相手をしたのだろうか。
愛のない感じは若干寂しい。超ビジネスライク「時間まで私の体好きに使えば」的な感じ。まぁその通りのお店なんだけどさ。
しかしも金さえ払えばこんなかわいい子とSEXできるなんて、なんて素晴らしい世界なのだろう。金で買えないものが減っていく……

全体的には最高。
また大阪来た時には訪れようと思う。

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