魔王もの語り。【ゲーム】

非エロ同人ゲーム。
DLsite[サマーセール50%OFF]×[クーポン20%OFF]で購入。2000円くらい。
セールやってるし気まぐれで購入。
ゲームジャンルはリアルタイム戦略SLGらしい。
戦闘面で近いゲームは「They Are Billions」。

難易度一番低いのでプレイしたが、はじめのボス戦で負ける。
チュートリアルステージで物資集めて、挑戦するっぽい?
個人的には、ゴリ押しでも勝てるベリーイージーモードがほしい。

結局、物資集めが面倒で投げる。スキルとか理解できたら楽しそうではあるけど情熱が湧かない。
システム面では戦闘スピードの倍速機能が欲しいのと、必殺技のズーム機能を切れるようにしてほしい。

全体的に、好きな人ならハマる、人を選びそうなゲームではあるので、気になったら体験版からプレイした方が良い。

モン娘ぐらでぃえーた【ゲーム】

非エロ同人ゲーム。
DLsite[サマーセール10%OFF]×[クーポン20%OFF]で購入。400円くらい。
イラストが可愛いのに惹かれる。

ゲームはパワプロの栄冠ナインみたいな感じ。
難易度イージーでプレイ。
初期の育成キャラはイヌとドラゴン。キャラを増やすにはジェム集め(周回プレイ)が必要。
周回プレイに面倒くささを感じてしまうのと、育成後キャラの使いみちが無いのが寂しい。
値段なりに楽しめたけど、ハマるほどではない感じ。

大和葛城山【登山】

5年ぶり2回目、大和葛城山。
前回は、奈良側から登ったが、今回は大阪側から。

近鉄富田林駅からバスで水越峠へ。
朝は「08:20」と「09:50」の2本。

富田林駅前 ⇒ 水越峠 バス時刻表

寝ぼけてて手前の葛城登山口で降りてしまい、徒歩でバス1駅分歩く。
↓登山口(ダイヤモンドトレールの金剛山と葛城山の間)

↓山頂

↓山頂には自販機等完備。食事や日帰り入浴もできる。

↓キャンプ場。テントはこの木の板の上に張るらしい。

↓キャンプ場横を抜けて少し言ったとこに分岐。青崩方面へ進む。

↓天狗谷道はかなり急斜面続く。後半は沢沿い。下りも辛いけど登りはもっとキツそう。あと道も若干分かりづらい箇所もあって、初見で登りはオススメできない。

↓バス停に戻る。

帰りのバスは、「14:59」と「16:59」。
葛城登山口 ⇒ 富田林駅前 バス時刻表

バス葛城登山口駅(08:51)→水越峠(10:00)→山頂(12:00)→バス葛城登山口駅(14:00)

ゴブリンの巣穴 I’ll borne【ゲーム】

同人エロゲー。
セールで7700円というかなり強気な値段設定だが、
前作が面白かったのでプレイ。

ゲームシステムは前作と同じ。
ヒロインは刷新。人数が40名以上と大幅に増えたのは良いが、当たり外れが多い印象。女剣士のクレアが好き。

攻略はひたすら交配してニューゲームを繰り返す。
プレイ時間は、全エンディング回収して7時間くらい。
良くも悪くも前作同様に面白かった。高価格だからと期待し過ぎるのは良くない。

FX戦士くるみちゃん

WEB漫画。まとめサイトから読む。
『FX戦士くるみちゃん』とかいう読んでると胃が痛くなる漫画wwwwwww(http://iroirosokuhou.com/archives/29831819.html)
やばい。なんか身が震えた。
投資は現物株しかやってないけど、分かる部分も多くて面白い。くるみちゃんが足洗えないのがリアルっぽくて震える。

読んだ本【2021年7月】

5巻。
相変わらずおもしろい。
いいよなー。

1-2巻(完)
ツイッターネタが面白い。
ネタやりきった後にちゃんとストーリー締めるのが良かった。

1-2巻。
ギャグ漫画。
もうちょいデレてほしい。

1-2巻。
なろう系。初期設定が若干珍しい気がする。

1-4巻。
なろう系。

1-2巻。
なろう系。

ヤレるチケット-みつけた女が歩く生オナホになった日-【ゲーム】

同人エロゲー。
非常に良かった。
『にゅう工房』のCG好きなら買い。値段以上のボリュームあって満足。
一応RPGだけど、ゲーム性はそんなにない。街を回ってエロイベント探す感じ。

エロシチュはレイプがほとんど。嫌がってる女の子が非常に良い。
青髪の陸上学生が特に好き。

モブ以外は全てイベント回収して2時間半くらいのボリューム。

Vivy -Fluorite Eye’s Song-【アニメ】

“ニーアランド”、それは夢と希望と科学が混在したAI複合テーマパーク。史上初の自律人型AIとして生み出され、施設のAIキャストとして活動するヴィヴィは日々、歌うためにステージに立ち続ける。しかし、その人気は今ひとつだった。–「歌でみんなを幸せにすること」。自らに与えられたその使命を果たすため、いつか心を込めた歌を歌い、園内にあるメインステージに立つことを目標に歌い続けるヴィヴィ。ある日、そんなヴィヴィの元に、マツモトと名乗るAIが現れる。マツモトは自らを100年後の未来からきたAIと話し、その使命は「ヴィヴィと共に歴史を修正し、100年後に起こるAIと人間との戦争を止めること」だと明かす。果たして、異なる使命を持つ2体のAIの出会いは、どんな未来を描き直すのか。これは<私(ヴィヴィ)>が<私(AI)>を滅ぼす物語–AIの『歌姫』ヴィヴィの、百年の旅が始まる。

☆☆☆☆☆
アニメ。
アマプラで一気観。何となくで観始めたら止まらなくなる。
毎回ラストの盛り上がりがすごすぎる。
最初から最後まで良すぎた。
序盤のポンコツAIも好きだし、終盤の葛藤も好き。