読んだ本【2026年5月】

7巻。
4月に新巻出ていたらしい。
エルフ前編。
好き。師匠プレイ楽しそう。

沈みゆく列島で、“界隈”は沸騰する――。
あるアイドルグループの運営に参画することになった、家族と離れて暮らす男。内向的で繊細な気質ゆえ積み重なる心労を癒やしたい大学生。仲間と楽しく舞台俳優を応援していたが、とある報道で状況が一変する女。ファンダム経済を仕掛ける側、のめり込む側、かつてのめり込んでいた側――世代も立場も異なる3つの視点から、人の心を動かす“物語”の功罪を炙り出す。
「神がいないこの国で人を操るには、“物語”を使うのが一番いいんですよ」

GW読書。
本屋大賞1位。非常に面白い。
令和な小説って感じ。推し活がテーマ。
面白かったけどジャンルは何になるのだろうか?ミステリーでもサスペンスでもない。
終盤のサラリーマン男が物語に没頭していく場面が好き。割と一緒にわくわくしてしまった。
リソース使い切る幸福。共感できたり、できなかったりするのが良い。
自分は何にリソースを割くのか。読後はいろんな人の感想が気になる感じ。

Kindle Unlimited
1-2巻。
原作163まで読む。聖女登場してからどうなるんだと読み進めたけど、まだまだすぎて一旦あきらめる。

1-6巻。
本当にスローライフ。目的がなさ過ぎてさみしい。

1-2巻。
ギャグ寄り。

1-3巻。
面白い。チート感と間抜け感のバランスが楽しい。

1-2巻。
復讐系ではない。VS世界のシステム?

1巻。
追放理由が面白い。ギャグエロ。

読んだ本【2026年2月】

1-3巻。
ギャグ系。そこそこ。

1-5巻。
好き。かわいい。

1-5巻。
好き。追放の理由がちゃんとあるのが良い。

1-5巻。
好き。ほのぼのスローライフ。

1-4巻。
悪役の呪いの設定が面白い。

1-13巻。
なんとなくかわいそうな勇者好き。
敵の適正レベル感がゲームっぽい。

読んだ本【2026年1月】

2021年本屋大賞1位。
悲しい。救いがない登場人物たち。
物語は一応ハッピーエンドで終わったけど、現実は救えないし、救われないんだろうなぁと暗い気持ちになる。

久しぶりに伊坂幸太郎。
車視点が面白い。ミステリー部分も面白かったけど、変な余談というか回り道が多くてまどろっこしかった。

閉じ込められた「方舟」での殺人ミステリー。
ラストがすごい。結末が気になって一気に読んでしまった。

2025年第23回『このミステリーがすごい!』大賞
イマイチ好きじゃない。ミステリーと思って読んでたら突然前提が消えるちゃぶ台返し。終盤にはサスペンス始まって、ラストもスッキリしない。
全体的に登場人物の行動が行き当たりばったりで、頭の良いだろう大人達も計画性がなさすぎる。話を成立させるために無駄に奇跡が積み重なってて、あと主人公が結局何も理解してないまま終わってるのがスッキリしない。

読んだ本【2025年9月】

1-10巻。
好き。ほのぼのみんなハッピーで良い。
しかしも善良な女神が居るにしては世界が過酷すぎる。

1-5巻(完結)
面白かった。サバイバルと適度なミステリー感が好き。

1-5巻(完結)
面白かった。ちょうど良い長さで、ハッピーに完結して良い。

1-4巻。
割と好き。魔女サイドの話も欲しい。

1-5巻。
素材集。