8月六甲山(JR宝塚(塩尾寺)→六甲山→有馬温泉ルート)
2024年は1回のみ山登り。
数回が何だという感じではあるが、運動不足は否めない。
8月六甲山(JR宝塚(塩尾寺)→六甲山→有馬温泉ルート)
2024年は1回のみ山登り。
数回が何だという感じではあるが、運動不足は否めない。
最近新しい山に行く気力がない。
運動不足解消の目的で山は行きたいのだが、ルート調べたりするのが億劫。
行ったことある山にだけふらっと行った。
5月金剛山
6月金剛山
7月六甲山(JR宝塚(塩尾寺)→六甲山→有馬温泉ルート)
金剛山5回目。
水越峠からのルート。
富田林駅→水越峠バス停→ダイヤモンドトレールルート→金剛山→もみじ谷ルート→水越峠バス停
前回もみじ谷方面を登ったが、今回はダイトレルート。
金剛山まで東側に迂回して尾根歩くような感じのルート。
進行方向左の橋を渡るとダイトレルート。序盤上り切ると後は割りとなだらか。
帰りは、もみじ谷から帰る。道迷いは無いけど、勾配が急な上に、ぬかるんだ沢で結構危険。
金剛山4回目。7月くらいに行ってた。
水越峠からのルート。
富田林駅→水越峠バス停→もみじ谷ルート→狼谷ルート→金剛山→金剛山登山口
ダイヤモンドトレールとの分岐は直進(進行方向左の橋を渡るとダイトレルート)
ガンドガコバ林道との分岐は左(右の広い道はガンドガコバ林道)
沢での分岐を右。狼谷ルート(沢沿いに行くともみじ谷)
帰路は金剛山登山口方面へ。
2022年初登山。
手軽に大和葛城山。
前回とは逆の[葛城山登山口→山頂→水越峠]ルート。
前回もだったけど時間が余る。
バスが10時に登山口に着いて、12時山頂。14時に水越峠。バスは15時。暇な上に椅子も何もない。
元気だったら金剛山まで縦走しようかとも思ったけど、そんな体力は無かった。
5年ぶり2回目、大和葛城山。
前回は、奈良側から登ったが、今回は大阪側から。
近鉄富田林駅からバスで水越峠へ。
朝は「08:20」と「09:50」の2本。
富田林駅前 ⇒ 水越峠 バス時刻表
寝ぼけてて手前の葛城登山口で降りてしまい、徒歩でバス1駅分歩く。
↓登山口(ダイヤモンドトレールの金剛山と葛城山の間)

↓山頂

↓山頂には自販機等完備。食事や日帰り入浴もできる。

↓キャンプ場。テントはこの木の板の上に張るらしい。

↓キャンプ場横を抜けて少し言ったとこに分岐。青崩方面へ進む。

↓天狗谷道はかなり急斜面続く。後半は沢沿い。下りも辛いけど登りはもっとキツそう。あと道も若干分かりづらい箇所もあって、初見で登りはオススメできない。

↓バス停に戻る。

帰りのバスは、「14:59」と「16:59」。
葛城登山口 ⇒ 富田林駅前 バス時刻表
バス葛城登山口駅(08:51)→水越峠(10:00)→山頂(12:00)→バス葛城登山口駅(14:00)
久々登山。
去年の9月に金剛山行って。今回も金剛山。
4月下旬だけど、まだ風が肌寒かった。
GW山行きたい気分なので、肩慣らし的な気分で行ったけど、久々なのもあってか非常に疲れた。
帰ってきて1日寝込んでた。
久々登山。
金剛山行く。
河内長野駅からバスで金剛山登山口。千早城跡ルートで往復した。
予定は金剛山→大和葛城山にしようと思ってけど、雨がきつかったので予定変更。
雨具忘れた悲しみ。しかも意外と寒かったし。山頂は13℃だった。金剛山を舐めてた。
久々に山登り。裏六甲。
行ったことないところに行こうと登山ブックを眺めて、西お多福山に行こうと出立。
しかし登山口で前に来たことあることに気づく。記憶力低迷がやばい。
住吉道の分岐で予定変更。ダム見て打越山登ることにする↓

五助堰提↓近くに水場があって家族連れが来てた。裏の墓場に駐車場があるっぽい。

堰提見てから打越山方面へ。
電塔の工事しててちょっと迂回↓

山頂のクレーンてなんか好き↓

打越山山頂↓

阪急岡本駅(10:00)→五助堰提(12:00)→打越山(13:30)→阪急岡本駅(15:00)

予定外なウロウロ登山。天気良かったので水分は2.5L持っていった。滝汗流しながら水がぶ飲みでなんか充実感あった。
天気はちょうど良かったけど、今日はやたら蚊がいた。しかしも山で咬まれたときってあまり長引かない気がするのは気のせいか?
山備忘録。
今年は、5月に北比良峠(日帰り)と、6月に武奈ヶ岳(テント泊)、に行った。
テント泊はコヤマノ岳付近。秋夏用シュラフと、ライトダウンを着てたけど、夜は肌寒かった。
最近新しい山行ってない。
予定立てたり、ルート考えたりがめんどくさく感じる。馴染みの山は楽で良いのだよなぁ。