同人エロゲー。
悪くはないけど、ちょっと物足りない。
サムネイルから『ウラレタウン』を想像してたけど、どちらかというと『コイカツ』。
ゲーム要素が薄いのでエロメイン。悪くないのだけど普通のSEXだけなら『コイカツ』で良いやん。みたいな気分にはなる。
キャラクターが可愛いのは良かった。
ただしせっかくキャラ可愛いのにSEXシーンで顔見えないのは残念。視点移動させて欲しい。
キャラクター全開放までプレイする。クリアまで2時間くらい。
エロは良かったけど、ゲーム面はSLG要素を強くするか、あるいはストーリーが欲しい感じ。
投稿者: gr
読んだ本【2021年9月】
1-7巻。
面白い。バトルものかと思ってたらよつばと系だった。好き。
7-9巻。
幸せになれない感じがだんだん好きになって来る。
1-2巻。
なろう系かとおもったら世界暗黒系。
1-7巻。
なろう系。龍要素ない。
トゥモロー・ウォー【映画】
タイムトラベラー達が緊急のメッセージを届けに2051年からやってきた。その内容は今から30年後の未来、人類はエイリアンとの戦争に敗れるというものだった。人類が生き残る唯一の希望は、今、ここにいる兵士や民間人を未来へ送り込み戦いに参加させること。娘のために世界を救うことを決意したダン・フォレスターは、地球の運命を書き換えるため、優秀な科学者と疎遠になっていた父親と結束し戦いに挑む。
☆☆☆☆
アマプラ映画。面白かった。
VSエイリアンのヒーローもの。家族愛もいいけど、終盤のドタバタヒーロー劇が好き。
ピーターラビット™ (吹替版)【映画】
ピーターは世界で一番幸せなウサギ。たくさんの仲間に囲まれ、画家のビアという心優しい大親友もいる。亡き両親のことを想うと寂しいけれど、ビアの存在がすべてを吹き飛ばしてくれる。ところがある日、大都会ロンドンから潔癖症で動物嫌いのマグレガーが隣に引っ越してきたことで、ピーターの生活は一変!今までの幸せを守りたいピーターと、あの手この手で動物たちを追い払おうとするマグレガーとの争いはエスカレート。さらにビアへの“恋心”も絡まって思わぬ大事件に発展!ピーターはあるミッションを秘めて、初めてのロンドンへ向かうのだが——。
☆☆☆☆
アマプラ映画。
期待してなかったけど、意外と面白かった。
ザ・ハント (吹替版)【映画】
広大な森の中で目覚めた12人の男女。ここがどこなのか、どうやって来たのかも分からない。あるのは巨大な木箱に納められた一匹の豚と武器の数々。すると突然銃声が鳴り響き、何者かに狙われる。武器を取り、逃げまどいながら、やがて彼らは気がつく。ネット上にはびこる噂、「人間狩り計画」―セレブが娯楽目的で一般市民を狩る“マナーゲート“が実在することを。
☆☆☆☆
かなり面白かった。
なんというか色々と騙された。
ラストの真実はどうなのだろうか、レビュー見ると断言してる人多いけど、確定なのかな?そこもモヤモヤさせるのスゲーって感想だったのだけど。
アリアと迷宮の秘密【ゲーム】
同人エロゲー。
非常に良かった。主人公がかわいそうでかわいい。
ストーリーは、幸せに生きてたエルフが地獄の迷宮に迷い込んで頑張る話。
まずゲームが面白い。
ゲームは、RPGツクール製の不思議のダンジョン。
難易度がちょうど良かった。ストレス少ないけど手応えもある感じ。攻略はレベルを上げて物理で殴る。
エロも非常に良い。
大体が主人公が泣いてるエロ。良い。
各イベントが良質な上に数も多い。
個人的にカジノと牢屋が好き。
クリアまでは2時間くらい。
処女クリアしたけど、特に何も無かったのでエロイベント見つつのプレイで良い。
最近プレイした同人エロゲーで一番の当たり作品。
NIJISANJI SHOW DOWN

『NIJISANJI SHOW DOWN(https://live.nicovideo.jp/watch/lv333043942)』
にじさんじのイベント見てた。
楽しめたけど、満足感は音楽イベントの方が高い気がする。
ステージものはイベントの特別感が薄いからだろうか。特にネチケだと。
スーサイド・スクワッド(吹替版)【映画】
アマプラ映画。
まぁまぁ。超能力者と犯罪者部隊が戦う話。登場人物たちがちょっとイカれ過ぎてて引く。
ドックロ怪奇~黒き魔導書~【ゲーム】
同人エロゲー。
催眠もの。シチュエーションが好き。OLかわいい。
フレーバーとして催眠掛かる前の会話がほしかった。
ボリュームは少なめ。1時間くらいでクリア。
シン・エヴァンゲリオン劇場版【映画】
アマプラ映画。
始まりから何がなんだかって感じ。
どうせわからないから後で解説読もうという気分で雰囲気を味わう。
見終わって、解説読むとなるほどなーと思わなくはない。最良なENDか。











