1-2巻。
なろう系。血筋が良い。
1巻。
割と好き。タイトル的に追放系かと思ったらそうではなかった。
「落第寸前」「勉強嫌い」の美少女五つ子を、アルバイト家庭教師として「卒業」まで導くことになった風太郎。女優に専念するため休学することになった一花の勉強を見ながら、「学園祭」の準備に励む風太郎と、後悔のない「学園祭」にしようといつも以上に張り切る四葉。目まぐるしい日々が過ぎ、気づけば「学園祭」前日。諦めずに励もうとする五月の姿に後押しされ、風太郎は二乃の想いや三玖の決意、そして一花・四葉・五月に対する気持ちの答えを探す。それぞれが想いを抱える中、ついに始まった高校生活最後のイベント「学園祭」初日。『学園祭初日15時に教室に来てくれ。』教室に集まった五つ子は、風太郎からある思いを告げられる―©春場ねぎ・講談社/映画「五等分の花嫁」製作委員会
アマプラ映画。
ハーレムエンドじゃないなんて。
スマホゲー。
100円。
暇つぶし作業ゲー。暇すぎた日の癒やし。
同人エロゲー。
今作はなぜかDLsite専売。
セールとクーポンで5000円弱。
前作と基本システムは一緒だが、不満点が全て解消されている。
前作は面倒さが強くて途中で投げてしまったけど、今作はストレスなく遊べる。
とりあえずは、もみてゃEND回収。病んでてかわいい。
痴漢パートも良いけど、Twitterパートも結構楽しくて好き。
キャラクター的にはゲーマー女子が好き。やはり嫌がられてこその痴漢ゲーみたいなところはある。
全体的に非常に良かった。
強いて要望言うなら、移動速度アップが欲しいくらい。
同人エロゲー。
タイトル通りの作品。
牧場物語の面倒さを適度に残しつつも、ストレスのない牧場ハーレム生活が楽しめる。
同人エロゲー。
痴漢もの。無理やりというよりも意外と淫乱な女の子。
会話要素が意外と好き。
世界で最も愛されている歌手、ウタ。素性を隠したまま発信するその歌声は“別次元”と評されていた。そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。物語は、彼女が“シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出す―。「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは12年前のフーシャ村へと遡る。
アマプラ映画。
ウタがヤンデレ感あって良かった。
しかしもネットミームのせいで、シャンクスの声で笑ってしまう。
月ノ美兎の歌ってみた。
最高に良かった。
雑談見てたら歌みたの発表あって、「MONKEY MAJIK」の『Around The World』。
懐かしい不意打ちでなんだか嬉しくなる。
自分が人生で初めて買ったCDが「MONKEY MAJIK」の『fly』
別に特段「MONKEY MAJIK」のファンということも無いのだけど、好きだった感情を思い出して心躍る。
1-4巻
割と好き。
1巻。
平和ななろう系。
1-11巻。
面白い。
1-6巻。
追放系。主人公の欠如感が怖い。
1-9巻。
アニメから。バトルもの。
1-4巻。
ピッコマから。結末が気になる。
1-18巻。
アニメから。アニメも良いけど漫画も面白い。
アニメ3期にも期待。
1-3巻。
設定多いけど、ほぼ関係ない。
1-3巻。
3巻完結で読みやすい。ギャグとシリアスのバランスが良い。
1巻。
エリスかわいい。
1-4巻。
独特なコマ割り。
ツンデレおじさんもの。