ギャグもの。面白い。
変態で不器用な上野さんが主人公。
14巻。
わっち!憎いうさぎ。
なんだか珍しい未亡人もの。
おっさんの家に女子高生が押しかけてくるの逆。
新鮮で面白い。
1-2巻。kindleで購入。
ラブコメ。面白い。
世間ずれしたかぐや様がかわいい。

11巻。
表紙から面白い。
瞳さんの話が好き。女子高生VSヤクザ。
しかしも『千と万』読んだ後に読むと父娘の関係性が違いすぎて面白い。
3巻
完結。そこそこ面白かった。
『狼と羊皮紙』第1巻。
新シリーズ。単巻かと思いきや続くらしい。まじか。
表紙はコルと狼娘のミューリ。コルが聖職者を目指し旅に出るストーリー。1人旅のハズが……
しっかりしているようで騙されやすいコルと、天真爛漫なようで冷静で目ざといミューリ。楽しい組み合わせ。これから楽しみ。
狼と香辛料18巻!
面白すぎて涙が出る。
まさかの続編後日談。ニョッヒラ生活10年目のお話。
相変わらずイチャコラしっぱなしのホロとロレンス。悶えながら、ニヤニヤしながら読む。
サブタイトル「昼寝男の結婚」が気になってアマゾンでポチる。
だいぶ久しぶりに読む。 山の中で敵に巨大魔法を放つ!みたいな展開まで覚えている。たぶん6巻くらい。
10巻分くらい空くけど16巻。意外と問題なく読めた。面白い。
16巻までの情報収集。
<基礎設定>
「寂しがりの悪魔(すべての式)」はライナとルシル。
・「ライナ」=「すべての式を解く者」
・「ルシル」=「すべての式を編む者」
「シオン」=「堕ちた黒い勇者」。乗っ取られそうになっている。勇者は女神を殺し世界を破壊する。
「ミルク」=「女神」
<ストーリー設定>
『大伝説の勇者の伝説』はシオンと敵対するところから始まる。戦いの中でライナ覚醒。「すべての式を解く者」になる。
そののち世界を知る「レムルス」が謎結界発動させて1年限定で神無力化に成功。(その1年が過ぎるとシオンは勇者に乗っ取られる。)
なんだかんだで、シオンとライナ仲直りし10年後に世界がリセットされるのを防ごうと画策。(1000年ごとにリセットされるように決まっている。神が決めた。)
メノリス大陸中央にある「エルトリア」は神から援助を受け各国に宣戦布告。
神はライナとその周りの人間を狙っている。
……そんな感じ。
8巻。
相変わらず面白い。リボンが本体。