モスクワのカジノの金を奪い、久々の仕事で肩慣らしをしたルパンはスコットランドへ向かう。目的は亡くなったマークが盗んだトリックダイヤ。トリックダイヤとはサグラダファミリアの最上部に埋め込まれているダイヤ。ただし、これを手に入れるには、マークがあちこちから盗んできたお宝を、期日内にもとの場所に返さなくてならない。はたしてルパンはトリックダイヤを手に入れられるのか? 原作:モンキー・パンチ©TMS・NTV
☆☆☆☆
Netflix。
なんとなくルパン。かなり好き。面白かった。
モスクワのカジノの金を奪い、久々の仕事で肩慣らしをしたルパンはスコットランドへ向かう。目的は亡くなったマークが盗んだトリックダイヤ。トリックダイヤとはサグラダファミリアの最上部に埋め込まれているダイヤ。ただし、これを手に入れるには、マークがあちこちから盗んできたお宝を、期日内にもとの場所に返さなくてならない。はたしてルパンはトリックダイヤを手に入れられるのか? 原作:モンキー・パンチ©TMS・NTV
☆☆☆☆
Netflix。
なんとなくルパン。かなり好き。面白かった。
地球には数千種の、武器を持つ生き物がいる。彼らに魅せられ、研究してきた生存学者ダグ・エムレン。動物たちの巨大な武器の秘密に迫る。大きな武器を持つのは草食動物に多いが、サーベルタイガー、シャコなど捕食動物にもいる。彼らは獲物を待ち伏せして襲い掛かるのに武器を使う。シオマネキのハサミの力は約2キロ。相手を殺せる力がある。しかし、そのハサミは振って相手に見せるだけ。武器を誇示して抑止力としているのだ。シオマネキの対決では、相手を死に至らしめることはあまりない。戦うことがあっても、敗者は引き下がってしまう。何百万年にも及ぶ進化の過程で、大きな武器を持つことが、子孫を残す一番の方法となっている。
☆☆☆
アマプラ映画。
動物たちの巨大な武器の秘密に迫る。
武器進化の理由はなんとなく「子孫を残すため」だろうと思ってた。
まぁ大体はそうなのだけど、虫、草食獣、肉食獣、とかで事情が違ったりもしてそれが面白い。
進化は収束するが、例外も存在する。
あるいは近年ではこれまでの進化に反して、象の牙が小さくなりつつあるらしい。
1-6巻。
なろう小説のコミカライズ。
4巻。
エーブ編。いっそもう打ちのめされる展開でも面白かったかもと思う。
幸せな物語で安心感はある。
8巻。
過去回想篇。
【2019年本屋大賞 大賞】に惹かれて読む。
ほのぼのした家族の話。
結局いろいろWINWINでハッピー。
東京で一人暮らしをしている23歳のさやかは、普通の女の子。ある冬の夜、アパートの前で動けなくなっている、樹に遭遇する。酔っぱらっていたさやかはどうせ夢の中のできごと、と、お腹をすかせた樹を家にあげる。翌朝、さやかが目を覚ますと、キッチンには樹が作った朝食が並べられていた。さやかは、朝食のおいしさ、あたたかさに思わず涙を流してしまい、「行くところがないならうちにいなよ」と言ってしまう。そして、樹に家事全般を担ってもらうことを条件に「半年間」という期限付きの同居生活が始まる。樹は「ただの雑草」としか認識していなかった野草の名前をさやかにやさしく教え、休日には一緒に河原や土手に行き、「野草狩り」をした草花で美味しい料理を作ってくれる。さやかはそんな樹に惹かれ、「好き」という気持ちが溢れ出し告白する。それは樹も同じ気持ちだった。しかし、彼には、さやかに伝えられない、ある秘密があった。
☆
Netflix映画。
有川浩原作。昔読んで面白かった記憶。
荒んだ社会人女が行き倒れの男を拾って同居する話。ペット系男子。
小説よりも植物要素が少ない気がする。
男が自分勝手で女がメンヘラ。しかし何事もハッピー・エンドは良いよなぁ。
オスカー3度受賞のスティーブン・スピルバーグが監督を務めた「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」。天才詐欺師のフランク・W・アバグネイルJr.は、パイロットや弁護士、医者などに成りすまし大金を手に入れる。しかもその時、彼はまだ21歳だった!
☆☆☆
アマプラ映画。
2002年作。レオナルド ディカプリオかっけぇ。
ルパンと銭形的な話。実話が元になってるってのが面白ポイント。
Netflixで見る。
2006年のドラマ。
アットホーム・ダッドも好きだけど、こっちも好き。
2004年のドラマ。
Netflixで見かけたので見る。
内容はあまり覚えてなかったので新鮮な感じで楽しめた。
1年ぶりに六甲山登る。
なんとなく温泉入りたくなって。
宝塚駅→六甲山→有馬温泉
登りルートは去年と同じ。六甲山からの下りは通常ルートから(去年は白石谷ルート)。
温泉は「金の湯」に行く。安くて良いけど狭め。
有馬は日帰り温泉多いし、次行くなら他のところにしたい。