Heaven girl's / Virtual Baiser【にじさんじ】

前半パート
19:00~19:35
公演名:Heaven girl’s(ヘブンガールズ)
出演:モイラ、勇気ちひろ
後半パート 
19:45~20:20
公演名:Virtual Baiser(ヴァーチャルベーゼ)
出演:花畑チャイカ、ジョー・力一

にじさんじのVRライブ見てた。4500円。
VR持ってないので普通にニコニコで見る。
VR機器買っとけばよかったな。
◆セットリスト
前半
・桜ロック
・横顔
・今好きになる。
・太陽系デスコ
・Deal with the devil
・さくらんぼ
後半
・寂しい熱帯魚
・BLOODY STREAM
・君にジュースを買ってあげる
・真っ赤なLip
・歩いて帰ろう
・サブリミナルシンクロニシティ

じゃんたま【ゲーム】


にじさんじの麻雀大会見てた。
FPS大会とかも良いけど、自分の分かるゲームだとより楽しい。
自分もやりたくなって、久々にじゃんたま起動。
大会見ながらプレイ。やはり運要素の強いゲーム。楽しい。
しかしもランク制度あるとついプレイしてしまう。雀傑まで上がる。

追記。
咲コラボのスキンが欲しくて課金。
ガチャに課金て久々にした気がする。
10連ガチャで1800コイン(3600円)
40連してやっと原村のどかが当たる。渋い。
初回課金サービスとかあったけど、8000円くらい課金。

ザ・ファブル【映画】

どんな相手も6秒以内に殺す?“ファブル(寓話)”と呼ばれる謎の殺し屋は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。仕事をしすぎた彼に、ボスが与えたミッション。それは、「一年間、誰も殺すな。一般人に溶け込み普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す。」ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコと共に、生まれて初めて一般人としての生活を始める。殺しを封じ、バイトをしたり、インコを飼ったり、≪普通≫を満喫しはじめた矢先、裏社会の人間たちが引き起こすトラブルに次々と巻き込まれる。ついにはファブルが一般社会で出会い、世話になった女性・ミサキが人質に取られ、事態は思わぬ方向に!ファブルは、ヨウコの協力のもと、「誰も殺さず人質救出」という前代未聞の無謀なミッションに挑む!(C)2019「ザ・ファブル」製作委員会


アマプラ映画。
原作既読。映画はイマイチ。
原作は漫画的な面白さが強いので、映像での再現に限界ある感じ。せめてもっとエロければ。

アダルトアンテナサイト巡回【2021年】

人気ブログを作る秘訣

毎年恒例なアダルトアンテナサイト巡回。
アクセス見ると、一昨年、昨年に続き、全体的にアクセス数落ちてる。
(2019年→2020年→2021年のアクセス数推移)
エログちゃんねる:2.22M→1.59M→1.06M
動画エロタレスト:88.21M→62.47M→50.06M
久々にエログチャンネル開いたらモダンなレイアウトに変わってて驚く。見やすくなったけど、伝統あるエロアンテナサイト感はなくなったな。
閉鎖も多い。『エロ動画アンテナ』『にゅ~とろアンテナ』『エロいのまとめました』『MeeTreeアンテナ』が閉鎖。
巣ごもりだとか言われていた状況での明らかな衰退。
10月の法改正の影響が大きいのかなぁという予想。
にゅーもふでも「アダルトブログの記事の配信可否基準」が変更されていた↓

現在の配信可否基準
有料コンテンツのうち、以下の基準を満たす素材以外を無料で閲覧できるようにしている記事、及び無料で閲覧できるページに誘導している記事は配信不可となります。
http://newmofu.doorblog.jp/leechsite.html

まぁ、今更感もあるけど、画像貼ってる系のエログなんて元々違法だったしなぁ。というかポッカキット登録してるのに何いってんだコイツと思わなくもない。
とはいえ、アンテナサイトは白寄りのグレーだったのが、黒寄りになったって感じかな。リーチサイトのリーチサイト。
・運営ブログ巡回
運営ブログ探したけどあまり見つからず。エログの運営奮闘日記みたいなのは好きだけど、ツール販促系のサイトは消えてほしい。ノイズ。
そういえば、動画系のエログ運営が違法になったので、ツール販促とか運営指南って犯罪教唆的なものになるのだろうか。

2020年家計

昨年のお金の整理。
例年変化ない。支出が200万円くらい。
支出の内訳は、
家賃・電気・ガス・水道=6万円/月(72万円/年)
家ネット・ケータイ=1万円/月(12万円/年)
サーバー・ドメイン費=18万円/年
食費=50万円/年
雑費=50万円/年
大きな買い物は、ゲーミングPC(15万円)とSwitch(3万円)くらい。
ゲームを結構購入した1年だった気がする。
収入は、給料はほぼ変わらず。
アフィは減少。主にDMMが減った。
株は確定が10万円くらいのプラス。ただし含み損で-30万円くらい。悲しみ。
youtubeとか半クリエイター的なこともしてみたいと思ってた2020年。
年末年始にチラッと触ってたけど何するにしても面倒くささに打ち勝てない。熱意が足りない。
あと新年早々にPCのモニターが壊れてショック。
とりあえず昔使ってた一回り小さいのを使ってるけど、買い直すか思案中。

読んだ本【2021年1月】

1-2巻。
エロ強め。

1-2巻。
タイトル通りの内容。可もなく不可もなく。

3巻。
ハッピーエンド。

1巻。
なんというかみんな馬鹿で不幸。

3-7巻。
エロ強めのなろう系。意外と読まされる。

1巻。
なろう系。強すぎる系。

1巻。
異世界×コミケ。

1-3巻。
異世界転生。エロいようでエロくない。設定がおもしろい。

1-3巻。
復元能力チート。

1-2巻。
全2巻で完結。物語的には完結してないけど、盛り上がる部分はやりきった感ある。面白かった。

10巻。
ネタバレの悪魔が怖い。

虐殺ハッピーエンド

1-3巻。
ネット広告で気になって読む。
広告はエロかったけど、本編はそうでもない。

1巻。
急展開で笑った。

14巻。
バトル多め。

半世界【映画】

「こんなこと、ひとりでやってきたのか」。山中の炭焼き窯で備長炭を製炭し生計を立てている紘は、突然帰ってきた、中学からの旧友で元自衛官の瑛介からそう驚かれる。何となく父から受け継いだ紘にとって、ただやり過ごすだけだったこの仕事。けれど仕事を理由に家のことは妻・初乃に任せっぱなし。それが仲間の帰還と、もう一人の同級生・光彦の「おまえ、明に関心もってないだろ。それがあいつにもバレてんだよ」という鋭い言葉で、仕事だけでなく、反抗期の息子・明にも無関心だったことにも気づかされる。やがて、瑛介の抱える過去を知った紘は、仕事や家族と真剣に向き合う決意をするが…。©2018「半世界」FILM PARTNERS

☆☆
アマプラ映画。
ハートフルな家族とか友情とかの物語。
がんばっても、ままならないけど、そんなもの。

2021年アニメ

☆☆☆
戦闘員、派遣します!
このすば作者。面白かった。ED好き。

☆☆☆
ゾンビランドサガ リベンジ
ゾンビ2期。ほどほど。

☆☆☆
蜘蛛ですが、なにか?
2クール目。好きだけど、原作読んでないと楽しめなさそう。

☆☆
スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました
きらら系。ほのぼの。

☆☆
スーパーカブ
ダークホース。序盤は面白かった。

☆☆
聖女の魔力は万能です
女主人公なろう系。


不滅のあなたへ
1話が面白くて原作読む。原作読むとアニメはいいかなと思ってしまった。


東京リベンジャーズ
意外と面白い。けど途中でやめてしまう。

☆☆☆
乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…X
2期。

☆☆
迷宮ブラックカンパニー
楽しげ。

☆☆
魔法科高校の優等生
キモウトのサイドストーリー。

☆☆☆
小林さんちのメイドラゴンS
癒やし。

☆☆☆☆☆
無職転生 ~異世界行ったら本気だす~
なろう系。今期で一番面白い。
☆☆☆
たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語
聖剣のくだりは好き。くだらないけど結構楽しめた。
☆☆☆
ゆるキャン△ SEASON2
癒やし。
☆☆☆
のんのんびより のんすとっぷ
癒やし。
☆☆☆
呪術廻戦
良い。

俺だけ入れる隠しダンジョン
なろう系。イマイチだけど最後まで見てしまった。

蜘蛛ですが、なにか?
イマイチ。スライムもだけど、ステータス音読がイマイチな原因な漢字ある。

ホリミヤ
懐かしさで見てる。

PUI PUI モルカー
なぜか話題作。カワイイけど期待するほどでもない。3話まで見た。

回復術士のやり直し
エロ枠。

五等分の花嫁∬
一応見てた。

☆☆☆
結城友奈は勇者である -大満開の章-
相変わらず心が痛む。面白い。
結局神居なくても大丈夫なの?

☆☆
最果てのパラディン
アニメ化成功っぽい。

☆☆☆☆
見える子ちゃん
エロ枠。ストーリーも面白い。

☆☆☆☆☆
無職転生-異世界行ったら本気だす-第2クール
引き続き面白い。

☆☆☆☆☆
真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました
イチャラブな追放なろう系。妹が面白い。
『勇者の加護に囚われたお姫様-これは勇者を救う物語だ』

“ニーアランド”、それは夢と希望と科学が混在したAI複合テーマパーク。史上初の自律人型AIとして生み出され、施設のAIキャストとして活動するヴィヴィは日々、歌うためにステージに立ち続ける。しかし、その人気は今ひとつだった。–「歌でみんなを幸せにすること」。自らに与えられたその使命を果たすため、いつか心を込めた歌を歌い、園内にあるメインステージに立つことを目標に歌い続けるヴィヴィ。ある日、そんなヴィヴィの元に、マツモトと名乗るAIが現れる。マツモトは自らを100年後の未来からきたAIと話し、その使命は「ヴィヴィと共に歴史を修正し、100年後に起こるAIと人間との戦争を止めること」だと明かす。果たして、異なる使命を持つ2体のAIの出会いは、どんな未来を描き直すのか。これは<私(ヴィヴィ)>が<私(AI)>を滅ぼす物語–AIの『歌姫』ヴィヴィの、百年の旅が始まる。

☆☆☆☆☆
アニメ。
アマプラで一気観。何となくで観始めたら止まらなくなる。
毎回ラストの盛り上がりがすごすぎる。
最初から最後まで良すぎた。
序盤のポンコツAIも好きだし、終盤の葛藤も好き。

京都に暮らす内気な男子高校生・直実の前に、10年後の未来から来た自分を名乗る青年・ナオミが突然現れる。ナオミによれば、同級生の瑠璃は直実と結ばれるが、その後事故によって命を落としてしまうと言う。「頼む、力を貸してくれ。」彼女を救う為、大人になった自分自身を「先生」と呼ぶ、奇妙なバディが誕生する。しかしその中で直実は、瑠璃に迫る運命、ナオミの真の目的、そしてこの現実世界に隠された大いなる秘密を知ることになる。(C)2019 「HELLO WORLD」製作委員会

☆☆☆☆
アマプラ映画。
面白かった。一条さんかわいい。
展開が1転2転するのは良かったけど、結局主人公何もしてないじゃんみたいな気持ちにはなった。
考察サイト読むとまぁ色々可能性は有るのか……という印象。しかしもどの説も煮え切らない感じが気持ち悪い。
面白かったけど、若干のもやもやが残る作品。
あと「一条さん」じゃなくて「一行さん」だった。

山に囲まれた町に住み、暇さえあれば大好きなベースを弾いて音楽漬けの毎日を過ごす17歳の高校二年生・相生あおい。そんなあおいが心配でしようがない姉・あかねの二人は、13年前に事故で両親を失って以来、二人きりで暮らしている。そんなある日。町で開催される音楽祭のバックミュージシャンとして、あかねのかつての恋人であり、あおいに音楽の楽しさを教えてくれた、金室慎之介の名前が発表された。過去と現在をつなぐ、「二度目の初恋」が始まる。(C)2019 SORAAO PROJECT

☆☆☆☆☆
アマプラ映画。
非常に面白かった。
『あの花』、『心が叫びたがってるんだ。』とともに三部作らしい。
もうなんというか過不足無く面白い。