アイドルはトイレには行かないし、こりん星は存在する【にじさんじ】

Vチューバーの話。
最近寝ても覚めてもにじさんじ。ハマりげ。
レジスタンス周辺見てる。
アニメは昔から好きで、しかし声豚・ドルオタにはなるまいと思っていたけど、結局同じ穴のムジナに。
好きだけど何が面白いのか言葉にし辛い。
個人的にはニコニコ初音ミク的な面白さの再来を感じてるのかも。
ネギ持たせたり、ロードローラーに乗せたり。キャラクターの設定ができていくのが楽しい。
しかしその一方で、キャラクターが出来上がってしまうと、飽きが来てしまうのかなと悲しげな予感も感じる。
アイドルってなんとなく「バカバカしい」みたいなイメージがあって、今までハマったことなかったけど、
なんだろうか、大人になったからこそ「アイドルはトイレには行かないし、こりん星は存在する」と言える。だから楽しい。みたいな感じはある。

繁昌亭5/2

久々に落語行ってきた。繁昌亭5/2の昼席。
特別講演は明日からだけど、GWとあって満席。
最前列座ったら思いの外首痛かった。
 
◆演目
笑福亭嬌太……?
桂和歌ぽん……じゅげむ
マグナム小林(バイオリン漫談)
笑福亭伯枝……病院の話
笑福亭喬楽……?
桂梅団治……?
幸助福助(漫才)
露の団四郎……鬼の面(おたふく面と鬼の面)
桂三弥……平成の子供(創作?)
笑福亭仁福……お見立て(客チェンジ)
 
古典落語が少なめだった気がする。
落語じゃないけど前座ネタで終わった「笑福亭伯枝」の病院の話が一番笑った。
最後の『お見立て』はこないだ見た映画『明烏』の劇中のやり取りの元ネタこれだったのかーと思いつつ見てた。長いネタ且つ笑いどころが少ないので映画くらいコンパクトな方が面白いなと思う。
昨日の今日で見たネタがいくつか思い出せない、『上燗屋(ただで酒のもうとするやつ)』はあった。
 
桂和歌ぽんが前座で話してたYouTubeチャンネルが本当にあって草。
チャンネル登録者数72。

YouTubeでの落語LIVE配信も面白そうだとは思う。
コメントで「〇〇やってー」とかのリクエストとか楽しげだし、時代解説コメントとかあったら助かったりしそう。
まぁしかし視聴者1000人以上は集まってないと盛り上がりには欠けるだろうな。人さえ集まれば。

シャークネード【映画】

人喰い鮫×巨大竜巻突如、カリフォルニア・ビーチを襲ったハリケーン。荒波と共に現れたサメが、人々を喰い尽くしていく。だが、それは恐怖の始まりにすぎず、 サメの大群を巻き込んだ巨大な竜巻が発生!未曾有の猛威が、アメリカを絶望の渦に陥れる!!

☆☆☆☆
アマプラ映画。
2が面白かったので1視聴。
1も良かったけど、2の方がバカっぽくて好き。

シャークネード カテゴリー2【映画】

人喰い鮫、200%増量!凶暴すぎる竜巻、再び日本上陸!!かつてロサンゼルスを絶望させた、未曾有の天変地異「シャークネード」。だが、あの恐怖は始まりにすぎなかった。今度は、世界の首都ニューヨークに、史上最凶の瞬間最大風速が襲い掛かる!

☆☆☆☆☆
アマプラ映画。
プロローグから飛ばしまくりでお腹膨れる。
シャークストライクで笑う。
シャークトルネードはシリーズ物らしいけど初めて見た。
期待通りのB級感で面白かった。

オブリビオン【映画】

なぜ、彼は人類のいない地球に残されたのか―?2077年、エイリアンの攻撃を受け、地球は全壊。生き残った人類は、他の惑星への移住を果たすが、ジャック(トム・クルーズ)は荒廃した地球に残り、パトロール機バブルシップをかり、高度1000メートルの上空から地球を監視している。ある日、ジャックは墜落した宇宙船で眠る美女ジュリア(オルガ・キュレンコ)を発見する。目を覚ました彼女は、なぜか逢ったことのないジャックの名を口にした。彼女に不思議な結びつきを感じながら、次第にあらゆる現実に疑問を抱くようになっていくジャック。

☆☆☆
アマプラ映画。
なんとなくあまり期待してなかったけど、面白かった。
完成度の高い映画。

スノーデン【映画】

2004年、9.11後の対テロ戦争を進める祖国アメリカに貢献したいと考えて軍に志願入隊したスノーデンが、足に大怪我を負って除隊を余儀なくされる。失意のさなかCIAに採用された彼は、持ち前のずば抜けたコンピュータの知識を教官に認められ、2007年にスイス・ジュネーヴへ派遣された。そこで目の当たりにしたのは、アメリカ政府が対テロ諜報活動の名のもと、世界中のメール、チャット、SNSを監視し、膨大な情報を収集している実態だった。やがてNSAのスタッフとして東京の横田基地、ハワイのCIA工作センターへと赴任し、民主主義と個人の自由を揺るがす政府への不信をいっそう募らせたスノーデンは、恋人のリンゼイをハワイの自宅に残し、命がけの告発に踏みきるのだった…。 Rating PG12 (c)2016 SACHA, INC. ALL RIGHTS RESERVED.

☆☆☆
アマプラ映画。
ゲームしながら見る。フィクションではないという怖さ。

タイム・トゥ・ラン【映画】

巨大カジノのオーナー、ポープの下で働く元軍人のディーラー、ヴォーンは病を患う娘の為、ポープに借金を申し出るも断られた挙句口論となり、カジノをクビになってしまう。ヴォーンは娘の命を救うため、勤務先からの現金強奪計画に加わることに。現金を手にできたのも束の間、逃走経路を失ってしまった彼らは路線バスを占拠し、運転手に逃走を命じる。しかしポープの手下の凶悪なマフィアたち、そしてSWATからの追跡が始まり…


アマプラ映画。
ハッピーエンド?それでええんか的な展開。

メン・イン・キャット【映画】


 

仕事一筋のゴーマン社長トムは”北半球一高いビル”を建てるという超ド級にバカな目標のために家族や社員を犠牲にしていた。
そんな中、妻のララから娘の誕生日が明日だと知らされ、欲しがっていたネコをプレゼントすることに。
怪しげな店長のいるペットショップで”Mr.もこもこパンツ”と名付けられたネコを購入したトムだが、その帰り道、会社乗っ取りを企てる社員の罠により、ネコと共にビルの屋上から転落。
意識が戻ったときには病院にいた…ネコの姿で! ニャンということでしょう、ネコの中に意識が入ってしまったのだ! 誰にも自分だと気づかれず、ペットとして家族に迎えられてしまうトム。
人間に戻るには家族に相応しい夫、そして父親にならねばならないと悟り、トムはネコの姿のまま奮闘するが…。

 
☆☆
アマプラ映画。
ハートフルなネコ映画。かわいい。

ゾンビーワールドへようこそ【映画】


 

モテないボーイスカウト3人組がゾンビに立ち向かうエンタテインメントホラー。ゾンビの侵略により荒廃した世界。幼馴染みのボーイスカウト3人組と美人ウエートレスが、人類を救うべく、スカウトで培った技を駆使してゾンビと激闘を繰り広げる。

 
☆☆
アマプラ映画。
ゾンビもの。パニック恐怖ではなく、コメディ寄り。
ゾンビものって人の演技が好き。ゾンビステップ。