14巻。
ちょいホラーな話が良かった。
6巻。
ゆるく穏やかに。
1-2巻。
「The Lord of the Rings」
めいびい著。エロいのも好きだけど、一般向けも結構面白い。黄昏乙女も好き。ちょっとwikiると、「めいびい」は男性の2人組らしい。知らなんだ。
全3巻。
アラサーラブコメ。にやにやが止まらない。
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タイトル:ミスミソウ: (3) (ぶんか社コミックス)
著者:押切 蓮介
出版社:ぶんか社
発行日:2009-06-17
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全3巻。
救いのない復讐の話。
……田舎が悪い。
キング巻。
おまけ四コマが好き。
8巻。
タケオにライバル登場!だがしかしまったくハラハラしないのはいかに。
8巻も楽しい。
1-2巻
漫画……というか体験レポートみたいな。
興味深い。
全2巻
「イマコシステム」の緑のルーペの本。一般書。
熱くて苦くてニヤニヤできる本。
ブラパから再読。面白い。
「イマコシステム」は結構人気のあるエロマンガ。
ちょっと癖のあるストーリーでハマる人はハマる。
13巻
魔王様!淡かわいい
14巻
亀有……完結に近づいているのだろうか
19巻
友達、妖怪、レイコ、祓い屋。バランスの良く楽しめる巻。
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タイトル:仕事は楽しいかね?
著者:デイル・ドーテン
出版社:きこ書房
発行日:2015-01-20
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ビジネス書。
内容はよくわからん。好きな人は好きらしいけど。
いろいろ試して、うまくいけば、イイネ。って話。
失敗は織り込み済みで。
警戒されない営業マン。というのはいい考え方かも。
若いとか口下手とか、ネガティブな要素もプラスに働く場合もある。
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タイトル:夢をかなえるゾウ
著者:水野 敬也
出版社:飛鳥新社
発行日:2007-08-11
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ゆるいビジネス書。
おもしろいけどこれを読んでの第一の感想は、出発点が違うなぁと。
そもそも「成功」したいと思っていない。「失敗したくない」くらいの低い志しかないの。
個人的には「成功哲学本」よりも「やる気スイッチ本」の方が読めそう。
「憧れ」で人は動く?嘘である。人を動かすのは「恐れ」でしかない。ネガティブな動機。だからこそだから「憧れ」で動ける人が成功する。そもそも成功したい人=憧れをもった人なのかもしれない。
どうしても出発点が違う。
でもしかし。書いてあるガネーシャ式の課題は面白い。成功したくないのだとか云々考える前に一つでも行動すれば、未来が良い方向に向かうのは間違いない。どんないい方法でも、どんなしょうもないことでも行動しなければ何の意味もない。
・会った人を笑わせる
・一日何かをやめてみる
中でもの二つがちょっといいなと思う。一日ネット止めたら、空いた時間は何ができるだろうか。